カルドメックチュアブル 激安

カルドメックチュアブルを激安で購入する方法とは?

フィラリア予防の薬・カルドメックチュアブルですが、効果には定評がありますが、価格が高いのが飼い主さんにとっては厳しいところです。

 

カルドメックチュアブルは世界中で販売されており、海外ではハートガードプラスという名称で販売されています。

 

このハートガードプラスですが、成分はまったくカルドメックチュアブルと同じであるに関わらず、カルドメックチュアブルの半額で購入できます。

 

といっても、病院で処方されることはありませんし、ペットショップにおいているわけではなく、通販(個人輸入)でしか購入できません。

 

現在、ハートガードプラスを取り扱うネットショップはいくつもありますが、最も価格が安いのはうさパラです。

 

<参考>ハートガードプラス(中型犬用)1箱の価格

○社:6,800円
▲社:5,200円
□社:3,900円
うさパラ:3,078円

※価格は為替相場により変動します。

 

うさパラで注文すると1週間から2週間で到着します。送料は無料です。

 

ハートガードプラスの詳細はこちらのサイトを御覧ください。

 

カルドメック通販 最安値はココ!

 

フィラリア予防体験談

フィラリア予防をしている飼い主さんに話を伺いました。

 

カルドメックチュアブルでフィラリア予防をしています(20代/女性)

私の飼っていた犬を見ていてくれた動物病院では、毎年フィラリアの季節になると検査をしていました。
子犬の時から5月〜11月までフィラリアの薬を飲ませていたのでフィラリアに感染はしていませんでしたが、
毎年5月になるとフィラリアの検査をしてから錠剤の処方をうけていました。

 

小さい頃は錠剤もおやつであったり美味しいご飯でごまかしてあげる事も可能でしたが、成犬になってからは賢くなり、
薬の入っているおやつや美味しいご飯は食べなくなってしまいしたので、料金も錠剤よりも2倍近く高いカルドメックというチュアブルタイプのフィラリア予防の薬を購入するようになりました。
体重によって金額も変わり、小さい頃は手軽な金額でしたが、私の飼っていた犬は中型犬でデブ犬だったので高額な薬でした。
その分、食べやすく美味しいみたいで、そのまま手で渡せば一口で食べていましたし、しまっていた棚が少しでも空いていれば勝手にあけて勝手に食べてしまい、
病院に過剰に食べてしまったが大丈夫でしょうかと問い合わせをした位美味しかったみたいです。

 

私の犬の様にチュアブルなら食べるという犬であれば、少し高額ですが飲ませる負担なく食べさせる事が出来たので良かったですが、知り合いの犬はそれすら受け付けないという子がいました。
その子の場合は毎年血液検査でフィラリアの検査はしていましたが、予防はフロントラインの様な、ノミ・ダニを予防と一緒にフィラリア予防も出来るものを購入していました。
その予防の薬も病院によっては置いていないみたいで、注文して取り寄せて貰っていました。
錠剤の薬と比べると金額は高かったですが、そちらもチュアブルタイプと同じ位の金額でしたので、フィラリア予防と一緒にノミ・ダニ予防が出来るのであれば、それは安いのではないかなとも思いました。

 

何件か病院に行ったことがありますが、病院によって毎年予防しているのであれば検査なく薬を出しますという病院もあれば、毎年検査をしましょうという病院もありました。
検査をするとそれだけ出費も増えるので一年中予防した方がもしかしたら安上がりだったかもしれません。
ただ、フィラリアにかかってしまったらとても苦しいという話であったりフィラリアの大きさや量にもよりますが、手術しなければいけないかもしれないと聞いているので、それでしたら検査して薬を飲ませて予防するのが一番健康的で安い方法だと思って予防していました。

 

注射でフィラリア予防をしています(20代/女性

)

我が家の周りは田んぼが多くあり、フィラリア予防は毎年気を付けています。
愛犬は柴犬で日中は外で日向ぼっこすることが多いためペット用の蚊取り線香を炊き、飲み水以外は近くに置かないようにしています。
雨が降った次の日は出さずに地面が乾ききってから外に出しています。
夕方になって家の中に入れる際は必ずブラッシングし、なるべく田んぼに近づかないように散歩をしています。
散歩から帰ってからもブラッシングし、足の裏を拭いてから家に入れます。

 

薬を飲むのが苦手なので予防薬は飲み薬ではなく年に1回の注射にしており、値段も飲み薬とあまり変わらず飲み忘れがないので我が家では毎年2月頃に注射しています。注射をする前には必ず血液検査で既にフィラリアにかかっていないかを確認しないといけないのですが、今のところはかかったことはなく安心しています。

 

しかし、フィラリア予防をしていないご家庭はまだ意外にも多く、病院の先生曰く私の地域では毎年何件かフィラリアにかかっている犬を治療することもあり、特に山や川の近くに住んでいる犬やキャンプやバーベキューに一緒に行く犬に多くみられるそうです。
我が家も毎年夏に愛犬を連れてバーベキューをするので必ず蚊取り線香を持って行きます。

 

フィラリアの検査で陽性になれば注射は出来ず、駆除薬での治療になります。ネットなどでも予防薬は売られていますが、かかっているのに検査をせず予防薬を使用すると死んだフィラリアが詰まってしまう可能性があるため、必ず病院で検査をしてから予防をしなければなりません。

 

飲み薬は地域にもよりますが一般的には4月頃から11月頃まで投与します。狂犬病とは違い法律で義務化されている予防ではありませんが、フィラリアは重症になると成長したフィラリアが心臓に溜まり駆除薬ではなく外科手術で取り除く必要があるため犬にとって大きな負担になってしまいます。

 

室内犬だから予防しないというご家庭もあるそうですが、室内犬でも散歩や窓を開けた際にかかってしまう可能性はありますのでお金はかかってしまいますが、フィラリア予防はとても大事な予防だと思います。我が家の柴犬ももうすぐ7歳になるシニア世代なので今まで以上に気をつけてフィラリア予防をしたいと思っています。

 

ミルべマイシンAでフィラリア予防をしています(50代/女性)

我が家には4歳になるトイプードルの男の子がいます。飼ってみて初めてペットの健やかな生活のために予防してあげなければいけないことがあることを知りました。

 

毎年、4月になると市のほうから狂犬病予防の集団接種の案内が届きます。我が家のわんこは、幼犬のときワクチン接種のあと大量に吐いてしまったことがあり副作用をおこさないように注射の前に一本注射をしてもらうことにしています。ですから、集団接種はしないで、直接動物病院に行って接種してもらっています。
狂犬病予防接種と一緒にフィラリア抗原検査をしてもらっています。

 

フィラリアが蚊を介して犬の心臓や肺動脈に寄生すると血液の流れが悪くなりいろんな障害がでる怖い病気フィラリア症。感染・発症してから慌てるより予防が一番だと思います。万が一、知らない間にフィラリア成虫にに寄生されていた場合はわんちゃんの身体に大きな負担をかけるし、幼虫が血中に大量にいる状態で薬を投与するとまれにショック症状がおきたりととても危険なので、採血してフィラリア抗原検査をする必要があるのですね。

 

今年も検査の結果は無事陰性でした。フィラリア予防薬は6カ月分もらえるのですが、ノミ、ダニ予防薬ももらうので二回に分けてもらっています。
薬ののませかたですが、まず、いつものドッグフードのなかに混ぜて食べさせます。食欲旺盛でたべることが大好きな子なので、いつも一粒残さず食べます。なのにふとみると白い粒が一個だけ残っているのです。やはり薬だとわかるのでしょうか?絶対にのませなければならないので、大好きなおやつわんちゃん用のパンと一緒に手から直接食べさせます。今度は無事成功です。

 

フィラリア予防薬は、ミルべマイシンAという薬です。毎月一回決められた日を忘れずにのませてあげようと思います。
診察料          500円
フィラリア成虫抗原検査 2500円
狂犬病注射料      2550円
ブラベクト錠250r  4550円
小計         14000円プラス消費税
なかなかの出費ではありますが、大切な家族の一員である愛犬の健康を守ってあげられるのは私たち家族だけなので、これからも予防を心がけて楽しく過ごしていきたいと思います。

 

ハートガードプラスの詳細はこちらのサイトを御覧ください。

 

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